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宮崎県庁

県庁舎(本館)は1932年(昭和7年)に建設され、九州では唯一の戦前から残る県庁舎で、全国で4番目に古いと言われています。
昭和初期から戦禍をくぐり抜け、現在も現役で県政の中心となる建物です。
正門と県庁舎をつなぐ前庭には、県の木フェニックスをはじめ、ワシントニアパーム、びろう樹、アコウ、ソテツ、はまゆう、リュウゼツランの亜熱帯植物が植裁され、1年中緑に覆われています。

青島神社

海原につき出した青島のほぼ中央に鎮まっている青島神社。左右に海を見つつ潮の香りに包まれて、散策できます。

この神社には海幸彦・山幸彦の神話で知られる、山幸彦「彦火火出見命(ひこほほでのみこと)」「豊玉姫命(とよたまひめのみこと)」「塩筒大神(しおづつのおおかみ)」の三神が祀られています。 また、巨人軍が宮崎キャンプに来宮した際には、選手全員が参拝することでも知られており、境内には選手の直筆の絵馬も飾られています。

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