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宮崎県ホームページバリアフリー化のための手引書

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チェック項目

6. 音について

(a) 内容を理解・操作するために必要な音声情報には、テキストなど代わりの方法を用意する。

初心者高齢者視覚障害者聴覚障害者

パソコンのスピーカーを使っていなかったり聴覚に障害がある場合には、音が再生されていることに気づかず、またその内容も理解できません。警告音などを使用して注意を促す場合は警告を表すテキスト情報などを同時に使いましょう。

良い例
警告音とメッセージを出す場合

警告音と共にメッセージを表示する。

悪い例
警告音だけを出す場合。

入力されていないことを伝えるため警告音を出しても、理由が判らず問題解決まで時間がかかる。

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