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調査員のご紹介

NPO法人宮崎福祉のまちづくり協議会
NPO法人宮崎福祉のまちづくり協議会は平成11年4月に設立され、誰でも住みやすいまちづくりを目指し、活動を行ってきました。
特に障がい者の社会参加のために「障がい者トイレ」の設置を訴えてきました。
現在では至る所に「障がい者トイレ」の設置は進み、障がい者の社会参加は容易となりました。
その間各種の施設整備も進み、その際、現在では多目性の高いトイレが作られるようになりました。
現地に出かけることにより、倉庫化されているトイレ等も見なくなりましたが、障がい者が社会参加をするためにはまだまだ改善されるバリアも多く、今後も障がい者の社会参加を目指し活動に取り組んで行きたいと考えています。

県央調査担当及び当サイトの構築担当(3社共同体)
・スピンネット(有)
(有)ロボックス
(有)ポップミックス
県央周辺の調査を担当しました。
宮崎市周辺ですので、宿泊・観光地共にバリアフリー化されているところが多いのですが、それでも今回調査をしてみて気づいたことがたくさんありました。
車いすだと、ちょっとした段差や勾配でもスムーズに進めないものですね。
特に自然を楽しむような観光地では、車いすで利用するには厳しい箇所もありましたが、あえてそれも掲載しています。
キーポイントとなるところはそれぞれ写真を掲載していますので、個人個人の状況に応じて判断して下さい。
そして、ぜひ宮崎のあちこちに足を運んで楽しんで下さい。

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